アルピナウォーターなら放射性物質の心配もありません。
アルピナウォーターなら放射性物質の心配も無いので、安心して子どもにも飲ませられます。
アルピナウォーターの採水地は、長野県大町市です。
北アルプスからの湧き水を利用しています。
長野県安曇野市の「安曇野わさび田湧水群」は日本の名水100選にも選ばれていて、とっても有名ですが、アルピナウォーターの採水地は、さらに上流(もっと北アルプスに近い場所)になります。
アルピナウォーターは、その北アルプスからの湧き水をさらにフィルターを通して、不純物を除去して安心・安全な水になっています。

心配な放射能の影響ですが、文部科学省より委託されている環境保全研究所の調査では、同地の水道水からは放射性ヨウ素も放射性セシウムも不検出が続いています。
また空間放射線量も、健康に全く影響の無いレベルで推移しています。
なので、アルピナウォーターの採水地及び工場がある、長野県大町市は非常に安全な環境にあるんですね。
風向きから考えても、北アルプスの麓は、福島の影響をほとんど受けない場所だと私も思っています。
アルピナウォーターに決めた理由
アルピナウォーターに決めた理由は、安かったからですね(笑)。
当然、安全な水であることは第一条件でもありますが。。
元々は、主人が友人から
「まだ、水道水飲んでるの?やばくない・・・」と言われたのがきっかけでした。
で、いろいろとウォーターサーバーを比べて、アルピナウォーターに決めました。
我が家がアルピナウォーターに決めた理由!

1本12リットルボトルが1本:995円(関東・関西・愛知) 500mlあたり42円!
甲信越だと1260円
3人家族の我が家では、月に3〜4本使います。

テレビCMなどで有名なアクアクララは、1.050円です。
ウォーターサーバーのレンタル料が無料の会社もありますが、そういうところは、水の配達料金を取るので、これがバカにならないと思いました。

ほとんどの会社が、定期購入の契約をしなくてはならないのですが、アルピナウォーターは必要ありません。
欲しい時に注文できます。(ただし、12リットルボトルを3本以上じゃないとダメですが・・・)

無料で、2年に1度、ウォーターサーバーの交換をしてくれるので、それ以外で私達のやることは無し。
簡単なのが一番ですよね。

ゴミがでないのがいいですよね。
会社によっては、使い捨てボトルのところもありますが、エコじゃないと思います。
ずーと使うものだから、水代が安いのは重要ですよね。
それに、アルピナウォーターのサーバーは、停電時でも使えるんですよ。そうじゃないと不便ですものね。
水も、サーバーにセットした状態で、3ヶ月大丈夫ですし、未開封なら1年保存が効くんです。
いざという時にも安心ですよね。
アルピナウォーターで月にかかるお金
水代金
1本12リットルボトルが995円(甲信越の場合は1.260円)
995円×4本=3.980円
ウォーターサーバーのレンタル料
1ヶ月あたり600円
送料は無料
メンテナンス料金も無料
3.980円+600円=4.580円
我が家の場合は、冬場はボトル3本でたりますね。
ウォーターサーバーの電気代は、1.000円ほどらしいです。電気ポットの半分?くらいらしいですよ。
以前テレビで、「ウォーターサーバーの電気代がけっこうかかる」みたいなことを言っていましたが、いつでも約85度のお湯と約5度の冷水が飲めて、それで電気ポットと変わらないなら、問題ないと思うんですが。。
アルピナウォーターの詳細は、アルピナウォーターの公式サイトで確認してください。
※問い合わせや注文は、電話だと繋がらない場合があるので、ネットからがおすすめですよ。
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